どうも、だらだらです。
気付いている人もいるかもしれないが、10/20から質問箱を再設置した。
今回はpeingではなく、マシュマロのサービスを使わせてもらっている。
peingと比べると、確かに広告がかなり少ない。
これなら質問者も僕も、ストレスなく質問・回答ができるだろう。
しかし、自分の朝令暮改っぷりには呆れてしまう。
つい2か月前には質問箱を設置しない方針を打ち出していたからねぇ。。。
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ただ、今回の質問箱の再設置は、衝動的に決めたわけじゃない。
質問箱の撤去後のブログ運営を通じて、徐々に質問箱の必要性を感じるようになった。
なので、この再設置は昨日今日で決めたわけではないことを強調しておく。
今回は質問箱を再設置した理由を記事にしていく。
反応の少なさがすごく寂しい😭
恥ずかしい話だけど、自分の気持ちを素直に言います。
ブログへの反応が少なくて、すごく寂しい!!!
これが再設置の1番の理由ですね。。。
僕はアクセス数が増えるよりも、1つのコメントをもらう方が何倍もうれしい。
それは、自分の考えに対する周りの感想が気になるからだ。
僕は自分の好きなことしかブログで書かないと決めている。
その一方で、周りの感想がすごく気にしている。
てか、周りへの承認欲求がゼロだったら、わざわざブログなんて書かない。
多分、批判コメのリスクを考えると、ブログは非公開にしていると思う。
結局、僕は自分の書いた文章に対して、肯定・否定でもいいから反応が欲しいのだ。
特にこのブログでは、自分の本音を率直書いている。
だからこそ、余計に周りの反応が気になるのだ。
自分の本音に関する他人の感想は、リアルの社会では絶対に聞けない。
匿名性の高いブログだからこそ、読者の率直な感想を知りたいのだ。
質問箱を撤去してから、ブログへの反応はすごく減った。
ちょくちょくコメントは来るけど、それでも質問箱がある時代より格段に反応は減った。
そして、やはりブログへの反応が薄いと、全然やる気が起きなくなる。
実際、ひどい時だとストックの記事が3記事になったこともあったからね。。。
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今後もブログは続けていきたいとは思っている。
そう考えると、モチベを保つためにも、質問箱が必要だと感じた。
それが1番の理由かなぁ?
気軽にコメントするのが難しくなる。。。😓
もう1つ理由があるとすれば、ブログに関。
質問箱を撤去した結果、読者が僕に発信する手段は、ブログのコメントしかない。
一応メールと言う手段もあるけど、それはかなり敷居が高く現実的ではない。
よって、実質的にコメントだけが発信手段だと言えるだろう。
そうすると、僕に質問や意見をぶつける敷居が上がってしまう。
本来ブログのコメントは、記事の内容に対してするものだ。
だから、ある程度はその記事を読まないといけないし、コメントの話題も制限されてしまう。
こんな状態ではコメントへの敷居は上がってしまうだろう。
少なくとも気軽に些細な質問はできなくなってしまう。
それはよろしくないなぁと思うわけ。
僕は読者に対して、気軽に来てほしい気持ちが強い。
このブログは価値の低い弱小ブログだ。
読者は貴重な時間を僕のブログに使ってくれるわけで、なるべく不便や堅苦しい状態は作りたくない。
そう考えると、やっぱり質問の敷居を下げるため、質問箱の設置は必須だと感じる。
少なくとも読者が質問やコメントすることに、敷居を感じてほしくはない。
そんなわけで、質問箱を再設置してみました。
些細なことでも良いので、ぜひ質問してほしいなぁと思ってます。
とは言え。。。😓
質問箱を再設置したことに関して、少し補足しておきたいことがある。
それは質問に関しては、ある程度厳選をすると言うことだ。
原則、頂いた質問・投稿に関しては、なるべく返信するつもりだ。
ただ、人格否定が入った質問や明らかに変だと思った質問には答えないようにしたい。
今までは何だかんだ言いながら、大抵の質問には答えてきた。
だた、それだと精神的に結構ツラくて、嫌になってしまうのだ。
なので、その点に関しては強調しておく。
ただ、それは好意的な意見だけに返信すると言う意味ではない。
僕は批判的な意見も大事だと思っており、むしろ正当な批判は大歓迎だ。
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なので、よほどの人格否定がない限り、率直な意見を書いてほしいなと思う。
(バカとか負け組くらいの言葉なら、全然大丈夫です👍)
一応、無視しようと思うレベルの目安を下記に示しておく。
- 両親・知り合いを罵るようなモノ
- 僕に対して個人的な好意をぶつけてくるモノ
- 誹謗中傷が目的で質問にすらなっていないモノ
- 身バレの恐れがあるモノ
- 明らかに意味不明なモノ
上記を見てわかる通り、そんなに難しいことは書いてない。
正直、誹謗中傷が混じっていても、質問の部分があればなるべく答えるつもりだ。
なので、最低限のマナーが守れていれば、質問に答えないことはないと思っていい。
上の中で一番困るのは、個人的な好意をぶつけられること。
一時期、「だらだらさん愛してます」みたいな質問が毎日来て、それが結構ツラかった。
好意自体を踏みにじる気はないけど、読者と僕は匿名性での関係であって、個人的な好意は困ってしまう。
なので、それは絶対にやめてもらいたいかなぁ。。。(笑)
そんな感じです。
まとめ😎
今回は質問箱を再設置した件について記事にした。
2か月間、質問箱なしのブログ運営をしていて、すごく寂しかった。
やっぱりブログに対して反応が少ないのは、モチベがだいぶ下がります。
僕はブログでお金を稼ごうとは思ってないし、アクセス数もそんなに気にしない。
でも、やはり自分の率直な意見に対して、何も反応がないのは悲しいです。
そして、コメントなどの反応も色んな人の意見が欲しい。
現在、マサさんと言う方が熱心にブログを読み、コメントしてくれている。
それ自体はすごくうれしいし、今後もコメントをお待ちしている次第だ。
それでも、やはりごく少数の人たちのコメントだけでは良くないと感じている。
どうしても、考え方が偏ってしまうからだ。
僕に賛同してくれる人がいて、僕を批判する人がいて。。。
ある程度、色んな意見があることで、ブログは活性化すると思ってる。
だからこそ、読者には些細なことでもいいから、ブログに反応してほしいのだ。
そんなわけで、ブログのコメントに併せて、質問箱への質問もお願いします。
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