どうも、だらだらです。
最近、いい質問をもらった。

回答でも書いた通り、僕は頭がいい方ではない。
なんせ契と禊を間違えるくらいだからね。
(どっちも同じ漢字だと思ってました🤣)
なので、投稿者さんの言う通り、僕はバカであることを認めるよ。
ただ、この点に関しては書きたいことがあり、今回記事にしていく。
バカだからこそ、ブログを書くのだ👨💻
知能検査によると、僕の知能は平均レベルだ。
でも、健常者と比べると理解するのに時間がかかる。
僕は想像力がないため、断片的な知識で全体像を把握できない。
一から十までの知識がないと、物事を把握できないのだ。
この特性があるから、物事の理解が遅いわけよ。
だから、仕事でもプライベートでも環境になかなかなじめないわけ。
―――のろまでどんくさい人間。。。
それが僕なのだ。
でも、僕がブログを続けられるのはこの特性があるからだと思う。
ブログのような長文を書くのは面倒くさい。
何年も文章を書き続けている僕でさえ、1記事書くのに最低1~2時間はかかる。
それに比べて、SNSなら数十秒で自分の意見を発信できる。
だから、発信の主流がSNSになるのは当たり前だと思う。
でも、僕の場合は断片的な知識では、物事を理解できない人間だ。
そういう人間とって、ブログはとてもありがたい。
ブログは長文を書けるから、自分の考えた事を全て記事に載せることができる。
僕の頭の中を文字化していくうちに、物事がだんだん分かってくる。
これが楽しいからブログを書いているのだ。
SNSでは短文しか書けないから、この作業がなかなかできない。
だから、僕は時代遅れなブロガーをやっているのです。
本はコンテンツに過ぎない😮💨
過去記事でも書いたが、僕にとって読書は娯楽だ。
YouTubeなどのコンテンツと何ら変わらんのよ。
関連記事
楽しいから本を読むのであって、読書で頭が良くなろうとは思ってない。
いつも思うんだけど、「読書家=頭が良い」と言う構図はどこから生まれるんだろうね?
僕には理解が出来ないよ。
人間の知能は遺伝の影響を大きく受ける。
知能の約8割は、遺伝によって決まると言われているくらいだ。
だから、本を読んだところで、頭の良さが根本的に変わるとは思えない。
と言うわけで、本を読んでる頭の悪い人は存在します。
僕のようにね。。。
そう考えると、読書によって頭が良くなるのは元々頭がいい人だけだ。
少なくとも僕はそう思ってます。
まとめ😎
今回は僕のバカさ加減について、記事にしてみた。
考えてもみてほしい。
僕が頭が頭のいい人間だったら、こんな人生送ってないですよ。
バカな人間だから、底辺な生活を送ってるわけです。
でも、別にバカでもいいかなぁ。
生活には別に困ってないし、余計な不安を抱えることもないからね。
以下の記事によると、知能が高い人は心配性な人が多いらしいよ。
参考記事
それなら僕はバカのままでいい。
この記事を書いていて、そう思いました。
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