どうも、だらだらです。
―――辞めるなんてもったいない。
今年、この言葉を何度言われただろう。
前々職のホワイト企業にいた時は、職場の全員にもったいないと言われた。
また、前職でもこのままいれば責任者に慣れるのに。。。と言われたりした。
確かに、設備歴がそれなりにある30代は貴重だ。
だから、キャリアを捨てて管理人になる選択は常識的にはもったいないのだろう。
でも、僕は自分の選択をもったいないとは思っていない。
だって、今の仕事がすごくツライからだ。
職場の人間関係に消耗していまい、僕は本当に疲れてしまった。
いくらお金を稼げても、ストレスフルな生活を送りたくない。
それくらいなら、貧乏でもいいからストレスのない生活がしたいよ。。。
だからこそ、僕はパート社員の生き方を選んだのた。
―――僕の人生はこれでいいのだ。
僕はそう考えている。
周りから見たらもったいように見えるかもしれない。
でも、僕は周りの人のために生きてるわけじゃない。
自分ためだけに生きているのだ。
だから、周りの目や常識なんて気にせず、自分のQOLを追求したい。
端的に言えば、社会との関わりは最低限にして、独りで自由に生きていきたい。
もちろん、そのためには諦めないといけないこともあるだろう。
家族を持つことはできないだろうし、孤独な貧乏暮らしを死ぬまで続けることになる。
それでも、自分で選んだ道だ。
だから、どんな結果になろうと、僕の人生はこれでいいのだ。
最近、そんなことを考えている。
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